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ぼくは、いわば、各種OSを渡り歩くわけですが そうして思うことは… 人は何のために・誰のためにコンピュータというVirtual Brain(仮想頭脳)を使っていくのか? コンピュータが、限られた人々の特権的な道具を離れて、インターネットのように、人々の暮らしに直接かかわるようになってそう長くはありません。多くの発明品がそうであるように、何十年か後に、何百年か後に、そいうことだったのか…と、「人間にとってコンピュータとは何だったのか」が俯瞰できるのかもしれません。 そうして、ぼくは最初の問いに戻っていくのです。 |
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人は何のために生まれ 何のために生き どこから来て どこへ行くのか? |
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