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出版物のごあんない

<家族>から<ヒロシマ>まで


これまでも、そしてこれからも<わたし>が生き延びるためのフェミニズム              
―そう月刊家族最終号に記して4年。
20年間家族社は「家族」にひたすらこだわってきました。
21年目「ひろしま女性学研究所」と名を改めての再出発です。
フェミニズムで鍛えた足裏をしっかり「ヒロシマ」につけて、
<本をつくる>という仕事を続行します。
         
082-211-0266
どんな事でもご相談ください。一緒に知恵を絞っていきます。

出版企画進行中!
@ヒロシマズ・ノートU 『新たな戦争を越えるために
                  アメリカ・オキナワ・ヒロシマの現在 映像による平和の追求』 
A鄭暎恵(『<民が代>斉唱』ほか)&東琢磨(『ヒロシマ独立論』ほか)対談集
B岩国基地と女性史

 ブックレットHiroshimas1000シリーズ刊行中
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