矯正治療before
after
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歯並びがよくなって矯正装置をはずす喜び、そしてその数年後も本当に矯正治療を受けて良かったと感じていただけたらうれしいです。
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case1
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歯列の幅が狭く叢生が認められます。上顎第二大臼歯、下顎第三大臼歯(親知らず)を抜歯しました。上顎第二大臼歯の代用として第三大臼歯(親知らず)を使用し今は第三大臼歯が萠出するのを待っています。
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case2
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噛み合わせが深く下顎前歯部がみえません。また、上顎犬歯の萠出場所が不足しています。上顎第二大臼歯、下顎第三大臼歯(親知らず)を抜歯しました。上顎第二大臼歯の代用として第三大臼歯(親知らず)を使用し、今は第三大臼歯が萠出するのを待っています。
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case3
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咬合高径が低く、上顎前歯部が唇側に傾斜しています。上顎第二大臼歯、下顎第三大臼歯(親知らず)を抜歯しました。上顎第二大臼歯の代用として第三大臼歯(親知らず)を使用しています。
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case4
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下顎臼歯群が近心傾斜し咬合高径が低くなっています。上顎第二大臼歯、下顎第三大臼歯(親知らず)を抜歯しました。上顎第二大臼歯の代用として第三大臼歯(親知らず)を使用しています。
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case5
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下顎臼歯群が舌側傾斜し咬合高径が低くなっています。上顎第二大臼歯、下顎第三大臼歯(親知らず)を抜歯しました。上顎第二大臼歯の代用として第三大臼歯(親知らず)を使用しています。
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case6
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骨格性の反対咬合です。下顎第三大臼歯(親知らず)を抜歯しました。患者さんの協力がとてもよく手術をせずに咬合の改善を行うことができました。
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case7
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上顎歯列弓が狭窄し犬歯の萠出余地スペースがありません。上下顎とも第三大臼歯がなく、非抜歯にて下顎臼歯を直立させることによって咬合の改善を行うことができました。
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case8
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下顎前歯が先天的欠如しており、スペースアーチとなっています。上顎第一小臼歯を抜歯し、上下の噛み合わせを整えています。
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