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受付 永井 利枝
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スタッフ紹介

矯正の治療内容について患者さんやそのお母さんからたずねられることがあるので、矯正の勉強もしています。自分も矯正をしたので、具体的に答えられると思うし、気軽に相談できる雰囲気を作ろうと努力しています。モットーは、”いつも明るく前向きに!”どんな時も、どんな人にも明るく接することができる人になりたいと思っています。
小川矯正歯科院長 小川 晴也 @かんだ時、上の歯が下の歯をおおっている。 A八重歯や乱ぐい歯がない。 Bすきっ歯でない。 C上の奥歯(6歳臼歯)は下の歯のそれよりも歯半分後方にはえている。 D上の歯列と下の歯列に左右のずれがない。 E歯の形や数に異常がない。 F虫歯がなく歯肉も健康である。 G唇の位置がEラインの前後にある。 H出っ歯や受け口ではない。 Iリラックスしているときも唇が閉じている。 J唇が閉じたとき、口元が緊張しない。 K顔の右半分と左半分が対象。 Lあごの先がどちらかに曲がっていない。 M口が上下にまっすぐ開けられる。 Nアーンと口を開いた時、自分の指が2本縦に入る。
歯の矯正に対するお母さん方の関心が高まっています。「矯正が必要かどうか、いつの時期に見てもらいにいけはよいか?」聞かれることがよくあリます。また、来院されて奥歯のかみ合わせの状態や、お顔のゆがみを指摘して初めて気付かれて驚かれることもあリます。今回は子どもの歯並びがよいかどうかをお母さんがチェックできる「正しい子どもの歯並び15の条件」をあげてみました。お子様のお口の中を見ながら進めてくだきい。前歯の見えているところだけでなくお口全体、そしてお顔全体や顎の動かし方も見て下さい。予診を取る歯科医はお母さんです。
*奥歯でしっかりかんでも前歯が開いていたり、逆に深すぎて下の歯が見えないということはあリませんか?
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